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なんとか。

加往話をアップしました。
こんな朝っぱらから……(泣笑)。
昨日中に何とかしたかったんですが、ほんとに最近下のハニーが邪魔ばっかしくさって、レスも原稿もままなりませんがな……!
小説書いている間に中座しちゃうと、雰囲気忘れちゃうんだよね。
ヤバイ、ちょっと原稿真剣になった方がいいかもしれない……。


自分結構加往に夢持っているらしい。
死んじゃったキャラとか死にそうなキャラとか、凄い好きなんです。
限られた時間でどれほど関係を結べるか、どれほど深く心を繋げられるか。
そのタイムトライアル的なギリギリ感、そんで失った後深ければ深いほど遺るその人の面影に縛られたりして。
加納は恰好の餌食です。私の(笑)。
それまであんまり興味なかったのに、死んじゃったら急速に上位ランキングに食い込んできました。
なんだろう、放三郎然り、加納然り。
こういうキャラって弄りやすくて大好きだ。
武士であるからこその誇りとか、そういうお堅い体面にガチガチで、だからこそ遊ばれ上手な往ちゃんとの出会いに天地が開けちゃうんだよ。
新天地の扉開けちゃった!みたいな。
加納生き返ってくれよ、頼むから……(涙)。←だから無理だっちゅーに

この話はもう少し続きます。
でも後一話か二話ほど。
加納が死んだ後は放三郎との複雑な関係へと続くと思われます。
まさに、進むことも戻ることも出来ないような。
sweet silenceみたいな、張り詰めた感じが目標です。萌え。
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