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加往2

加往話の2をアプーしました。
これ書き上げとかないと、うっかりサイト留守にもできません。
というか、ネタは生物です。
賞味期限一日くらいしかありません。
自分の中で盛り上がっている間に、書き終えとかないと……といいつつ、書き上げないとうちの越後屋が暴動を起こすかもしれないので(笑)。
とりあえず、加往だけは結末までひた走ります。
日光街道の件辺りが多少インチキになると思いますが、お目こぼしを。
なんか、加納に惚れた往っていうのが、書いててこそばゆい(笑)。
人に惚れるってタイプじゃないからかもしれないけど。

しかしもっとあっさり書くつもりだったのに、何でこんな長くなってんの……。

>>追記

もー、怒涛です。
何が怒涛って、私の勢いがですよ!
アホか、わたしゃ。
でも、この話だけは怒涛の勢いで書かないと、現実的に(というか、オフィシャル的に)ありえない展開にいってしまいそうになるんで。
あああ、もう加納さんが生き返ってくれるなら、何かを犠牲にしてでも反魂香を陀吉尼天から奪い取りたい気分です。←何を犠牲にするつもりだ
しかしヤバイなー、この感じ。
今回日光街道を見直さずに記憶だけで書いちゃいましたが(んな暇なかった)、もう一度見直したら確実にマジ惚れしちゃいそうな気がします。
みみみ見れない……!でも見たい……。

さて、これで漸くスッキリして元往に入れます。
今月中に目処付けとかないとヤバいことに気づいた。ひぃー。
でもこの加往話は放往に繋がるわけで……。
放往は今しばらくお待ちいただきたい所存です。

今更だが、言葉遣いのインチキ具合はスルーの方向でお願いしますv
物事全てフィーリングで流してるんで。タハハー。


レス等は後ほどー。ありがとうございますv
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