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迸ってる。

うああああ自分どこまで草松が好きなんだぁぁぁぁ!!!
いや同じくらい滝松も好きすぎる。
っていうか、洋介が好きすぎて思わず分析しちゃう自分が痛々しい。
洋介ならあんなわけわからん言葉で「君を抱きたい」とか言われたら、引く前にときめいてしまいそうな自分が怖い。むしろ抱いてしまいたい。←待て
あんないかついオッサンが可愛く見えるんだから末期もいいところだ。
男は顔じゃなくて魂だよ!とかいじ作品を見ると思う。深町は可愛いんじゃなくてかっこよすぎてどこまでも転がっていける自信がある。
駄目だ…あの深町の声が大塚さんは犯罪だろ…しつこいくらいに言ってるけど。


洋介は土壇場でも折れない男。
ぶれることなく最後まで貫き通す意志が本当に禁欲的で崇高に感じるんですが、それをあの手この手でぼっきりと折ってしまう草加がいい。折った挙句に更に追い詰めることを言う草加が(ry。
どこまでも生かしたいと思う洋介と、どこまでも生きて欲しいと願う草加。
この二人のベクトルが同じなのにパラレルみたいになってて交わらないモダモダ感がすっごい好き。
あーモダモダするモダモダ。
滝様は土壇場で甘いんじゃないかと。
最後まで容赦がない草加と違って、滝様は土壇場で僅かに手綱を緩めそうな気がする。やはり洋介を折るんだけど、何処か逃げ道を用意してやるのは意識的なのか詰めが甘いだけなのか。
ガチで向かい合っちゃうからね…肩透かしする技術がないからね二人とも。売り言葉に買い言葉で延々喧嘩しそうだけど、ちょっとしたことですぐに他愛のない話とかしそうだな、と思うのは現代パラレルで同期設定。
そんな二人が初エッチとか挑んだらすっごく大変そう(笑)。


もう洋介はみんなに愛されてればいい。
そんな今更なことを再確認してみました。
また単行本読んで萌えよう。(*´Д`)ハァハァ


声といえば、洋介の声も好みすぎて死ねる。
あれカナル式のイヤフォンで聞くと悶える・・・。洋介パパンの更に低めたような声は最強だ…!
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