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今日のあやし。

もうずっとちゃんとした感想を書いてないなぁと思いまして。
でも過去の感想を一個一個書いていくのは時間がないので、今日のあやしだけ。

もう、なんつーか、うがぁぁ、って感じでした。
でも元に半端にしか戻れなかった往ちゃんを刺す元さんに萌え……!!
往ちゃんが望むなら躊躇いなく刺せる元さんがかっこいい!っていうか、この役だけは誰にも譲れなかったんだろうなーと思います。
その後のアビの「往壓さん!」、エコーがかってて萌えなんだよちくしょー!!ハァハァ、やっぱアビの「往壓さん」は絶品だ(笑)。
不満は御頭がねぇ、まだあそこで打ちひしがれてるのがねぇ……(涙)。どうにもこうにも。

しかし、うちのテレビが壊れたっぽくて、前半15分の間に何回も切れたりついたりしてて訳判らん。後半になったら切れなくなった。訳わかんない。


ちょっと毒吐いてるので折りたたみ。




ぶっちゃけ、正直言ってマキ入りすぎでよく判らなかった。
まぁしょうがないとは思うんですが、なんというか、予めひいていた鳥居様の布石とか今回の台詞とか色々なんか矛盾している気がしてなりません。日本神話とか関わってくるまでは判るんだが、神と妖夷と異界の関係性、西の奴らの素性とか南北朝の話まではなんとかついていけるんだが……。結局攘夷派の走りなわけ?攘夷派カルト集団??
もし、この浅さで打ち切りじゃなかった場合でもこのケツならちょっとがっかりな気がします。
でも多分残り2話でオチつけなきゃならなかったと思えば仕方のない深さかなとは思いますが。

ただ、ソテさんの最期は切ない。
いいように鳥居様に利用されちゃったというか。

勿体無いよなー。
もっと深さがあったらもっと面白かったのに……!

この展開だと新刊の内容とか変えなくちゃかな、と思ったんだけど、もう原作筋そっちのけでパラレル自分勝手設定でいいや、みたいな。
そんな感じの世界観(異界の位置づけとか妖夷の理由とか)になります。スミマセン。
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